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2007/05/11
千代田区「総合防災案内板」「広報板」協賛広告ページを追加しました。
2006/05/13
2006年4月18日 日刊工業新聞に「避難誘導案内板協賛広告」に関する記事が掲載されました。
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■避難誘導街区案内板(杉並区)/総合防災案内板(千代田区)
地震・火災・洪水などの災害は、いつ起こるかわかりません。そしてその時、どこに避難すべきか、どこに誘導するかが、重要な問題となってきます。私たちは、《杉並区役所》《千代田区役所》および、NPO法人:日本ソフトインフラ研究センター(JSI)と協力し、災害時の避難場所をわかりやすく掲示し、区民のみなさんを安全に誘導する案内板《ソーシャル・メディア・ボード》の設置を推進しております。なおこの案内板は、公共目的のボードとして、初めての広告スペースが認められております。
■広報板(千代田区)
千代田区では、総合防災案内板のほかに、区民のみなさんに向けた《広報・お知らせ(イベント・行事ほか)》などの情報を掲示する広報板の設置を推進しています。私たちは、この《広告スペースつき広報板》の設置においても、区役所・JSIと協力し事業推進に取り組んでおります。
●設置の費用は、PFI方式を採用
《避難誘導街区案内板》・《総合防災案内板》・《広報板》の設置および維持管理の費用負担に関しては、広告スペースに出稿する民間企業様からのご協賛による、PFI方式を採用しています。
※PFI方式(Private Finance Initiative : 公的機関が公的サービスを実施するとき、その資金などを、民間の協賛企業様から、支援・協力してもらう方式)。
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平成15年10月施行の「東京都屋外広告物条例の改正」により、いままで広告掲出できなかった場所(公共の案内板)への広告掲出が可能となった、新しいメディアです。最寄り駅周辺や公共施設など、区民や在勤者・来訪者がたくさん集まる場所での広告訴求ができます。※案内板設置数は、限定されております。
従来の屋外ボードと異なり、ごく至近距離(1〜3m)からの広告伝達が可能。企業名・商品名・写真・URL表示・QRコード表示など各種メッセージを、親近感・信頼感をもって伝達できます。また、広告内容の差し替え・変更が容易なため、シリーズでの展開やキャンペーン告知にも最適なメディアと言えます。
防災や広報のための《公共案内板の設置》という社会貢献性に基づいた広告出稿となるため、区民や在勤者・来訪者からの協賛企業様への信頼性・親近感・好感などが醸成されます。その結果、地域性に根付いた企業ブランディングにも、大きく寄与いたします。
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西京信用金庫様(杉並区「避難誘導街区案内板」)
ホテルメトロポリタンエドモント様(千代田区「総合防災案内板」)
日立マクセル蒲l(潟Aサツーディ・ケイ様扱い)(千代田区「総合防災案内板」)
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